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カテゴリ : 2019年の野花・いきもの

このカテゴリの登録数:85

2019/11/04

野間馬ハイランド内の落ち葉が掃除されてない崖道を歩いてきたら第三放牧場

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しかし降りられないのでここから愛でます。2枚めはこれノミ取り合い? 愛撫??

野間馬ハイランドのバックヤードでひたすら草食べる野間馬と微動だにしない黄昏れてる野間馬

延喜バス停から徒歩1km、野間馬ハイランドに来ました!

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日本最小の在来馬、野間馬を拝んでおります!

2019/10/02

高千穂峡遊歩道の終点は3つの橋のうちいちばん低くて古い橋。そこから見下ろす峡谷と見上げる橋。

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高千穂峡、タンノーしました!( ^_^)/~
そして遊歩道にはギンミズヒキやミヤマキケマンが咲いてましたが、これ、人生初見のクサアジサイの花です! ちゃんと装飾花もある!!(OvO)

2019/09/28

おきなわワールド内ハブ博物公園のハブショー

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ギャグショーですが、おねいさんが素手でハブをコントロールしたり、温冷風船をピット器官に判別させたり(温い風船を噛む!)、マングースとヘビの決闘はもうやらず水泳競走(マングース犬かきでめっさ速かった!)。

おきなわワールド内のハブ博物公園の屋外飼育展示、沖縄産ハブにオリイオオコウモリにマングース

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マングースの眼がカワユス。そしてコウモリデカ過ぎ((((;゚Д゚)))))))

2019/09/07

国鉄相生線廃線跡の津別川わたったとこにエゾオオヤマハコベとヒロハノマンテマ!

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生垣に沿って地上1m!の高さで咲いてるエゾオオヤマハコベはこれでもハコベなので花びら5枚! そしてちょっと弱々しい終わりかけだけどマンテマは外来、どっちもよねざわ大好きナデシコ科である\(^o^)/

2019/08/25

先生! 嫦娥島にこれは正真正銘ハマナタマメ咲いてます!

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してみると昨日のこれもハマナタマメで、葉が他の葉に覆われてて見えなかっただけ説も出てきますな…(^◇^;)

壱岐の渡良浦の道端に咲いてるセンニンソウとママコノシリヌグイ

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センニンソウの4枚の白いのは花びらではなく萼です。そしてママコノシリヌグイ、これ名前の由来が「このトゲトゲの茎で…」ってやつで、完全にポリコレアウトなんで和名変えて欲しい…

2019/08/17

加茂水族館で4周目で終えてクラゲドリームシアターで自撮り(笑)

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暴れる子どもも減ってきてマターリです。なぜクラゲは良いのか、それはまずもって動きが脳に優しいところですが、私はこれが動物だという驚愕の事実にも惹かれます。脳も中枢神経も消化器も循環器もない。でも海綿動物と違ってわれわれは動物だとしぜんと認識できる。

加茂水族館その3

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ヤナギクラゲ、ニチリンヤナギクラゲ、ブルージェリー、キタユウレイクラゲ、キタミズクラゲ、パープルストライプジェリー、パシフィックシーネットル。フリルは全部毒!((((;゚Д゚)))))))

加茂水族館で静止画その2

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キャノンボールジェリー(刺胞動物)、カブトクラゲ(有櫛動物)、トガリテマリクラゲ(有櫛)、シンカイウリクラゲ(有櫛)、キタカブトクラゲ(有櫛)、プロカミアジェリー(刺胞)、アカクラゲ(刺胞)、シロクラゲ(刺胞)。有櫛動物は櫛板が身体のまわりに8列あり、この運動が照明を反射してレインボーに光るですよ!

加茂水族館3周目で静止画撮れた!

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タコクラゲ、オーレリアsp.4、オーレリアsp.3、ビゼンクラゲ、エチゼンクラゲ、アマガサクラゲ、オワンクラゲ(蛍光!)、ハナガサクラゲ、ウリクラゲ(有櫛動物)。

加茂水族館でクラゲ三昧

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ただし写真撮影におおよその時間制限があるため、このミズクラゲのシアター以外は動画しか撮らなかった! どうせまた2周くらいまわるので、そこで名前同定してSNSには動画をガシガシ投稿(30GB契約)、こちらではは後日配信のFeel Fine TV!でどぞ(^◇^;)

加茂水族館でやっぱりわたしは魚類でないほうがより好きだということで

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タコさん! イソギンチャク!!

先生! 加茂水族館にこの前東鳴子温泉焼肉八兆で食べたサイズのアジたくさんいます!

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そしてホウボウやサケ稚魚など、わたしもずいぶん魚への目線が食材寄りになってきたような気がする(笑)

加茂水族館の展示コースに並びました

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淡水魚とアカハライモリは軽く流します。そして建て替え前からの名物、ケサランパサラン(笑)

2019/08/15

ただいま五能線沢目駅から内陸に向かって徒歩移動中ですが、日陰の法面に濃い紫色のコバギボウシの花を人生初見である

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\(^o^)/

2019/08/12

名残惜しくも連泊した東鳴子赤這温泉阿部旅館をチェックアウト、そして宿前の水路のフェンスに咲くボタンヅルの花を愛でます

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花びらはなく、4枚の白いのは萼ですよ。

2019/08/04

第二現闘本部にもどりましたらハネト衣装用の鈴を準備しててくださってた!

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しかもなんとトランスカラーである\(^o^)/

青森現闘本部(第一)にお邪魔しましてマルコちゃんとおさんぽ

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マルコちゃんのお話は明日配信予定の動画に入ります。

2019/08/03

境関温泉出て1.1km歩いてきた撫牛子(ないじょうし)駅の駅前にガガイモの花咲いてる♪

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この毛むくじゃらが大好きなのよね(*^▽^*) ※よねざわはヒトの場合はつるんが好きです(^◇^;)

2019/07/21

大糸線簗場駅ふきんの中綱湖湖畔から青木湖湖畔へと抜ける道端になんと! 人生初見となるツチアケビの花!!(OvO)

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アケビって名前ですが赤い実の形が似てるってだけでこちらはラン科です。葉も葉緑体もない寄生植物で実にグロテスク(いいぞもっとやれ)。

幽霊文字住所の長野県大町市平簗場の道端に咲くヤブカンゾウ、イタドリ、そしてキツリフネ

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キツリフネにもちゃんと花の内側にポツポツ蜜標あるのね。

幽霊文字住所の長野県大町市平簗場の道端に咲くネジバナとオカトラノオ

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どちらも今年初見です。ネジバナのこのうつくしさは反則。

2019/07/13

毎年恒例、大MAGROCK会場で野花を拝む

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ですが今年はチシマフウロしかいない! そして数増えてる!!

2019/07/06

奈良県平群町椣原にある金勝寺境内の中に、椣(シデ)の木があった!(^○^)

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全国ここでだけ使われている地域文字「椣」はまさにこのシデを表しています。そしてシデの木の名の由来は、この4枚目が去年の雄花の枯れ残りですけど、花がまさに四手=紙垂に似てるから、だそうですよ。

2019/06/30

というわけで青森駅前から青森レインボーパレードは出発します

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青森ねぶた現地闘争本部のマルコちゃんも参加ですぞ(^^)v そして2枚目の展望台から我々の絵を撮る三橋先生。

2019/06/29

そして青森県中泊町小泊袰内から外ヶ浜町龍飛への戻り道でお花愛でます

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まずは大好きなチシマフウロ! フウロソウ科の花はぜんぶ好きですが特にコレが(・∀・)イイ!! そして斜面なのでこれが限界ですがハナショウブの原種、ノハナショウブも!(^○^) さらにはふたたびのスカシユリ、そして人生初見のキバナカワラマツバも!!(((o(*゚▽゚*)o))) セイタカアワダチソウの花みたいですがよく見たらアカネ科特有の十字形の4枚花びらなのです(^○^)

2019/06/28

青森県今別町袰月の高野崎にやってきましての自生スカシユリ!\(^ω^)/

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めっちゃ海岸まで降りられる! ようですが寝不足につき断念(^◇^;)
そして私、まったく存じてませんでしたが、ここ高野崎の崖にはスカシユリが自生してるとな! と海峡の家ほろづきの管理人さんから伺って今来たわけです! もちろん崖には近づけませんが、通路わきの岩にも咲いてて大接近\(^ω^)/

幽霊文字地名、青森現七戸町大字天間林字哘から七戸十和田駅へと戻る道のはたに今年初見のキツリフネの花

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ツリフネソウ科の花は全体に深海魚感がある(と思うのは私だけ?(^◇^;))ところ、これは黄色いぶん、まだゾワりにくい(^◇^;)

2019/06/22

時間がないっつーのに、青森県鰺ヶ沢町芦萢地区を通る県道3号線の法面でマタタビの花!

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ご覧のとおり葉の下に下向きに咲きますが、虫に花の場所を知らしめるべく、上の葉が白くなるんですよね。今はその白い葉が終わりかけててほとんどなくなってます。

2019/06/15

大清水休憩所売店でなんと下界価格430円で買えた一番搾りロング缶を、目の前の高速バス停でうぇーい( ^ ^ )/□

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そしてバス停鼈甲飴の根元に咲いてるノビネチドリを愛でます愛でます♪

尾瀬沼休憩所から一ノ瀬休憩所へと降りる道、標高差100mのぼったらもう三平峠

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こりゃ大幅に時間あまりそう! ということで余裕ぶっこいて野花愛で、オオカメノキにズダヤクシュです。

尾瀬沼休憩所から尾瀬沼ビジターセンターまでは歩きやすく

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合間にミネザクラ、そしてついに雨もほぼあがって開きはじめたサンリンソウ。んで、もう…1年ぶん見たよミズバショウ!(^◇^;)

尾瀬沼南端は森林に接してますが、ムラサキヤシオやコミヤマカタバミの花たくさん!

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ただしこの天気ですとカタバミは花閉じてるんですよね。。。

尾瀬沼の北側を散策

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もちろんミズバショウは大フィーバー継続中(笑)ですが、リュウキンカやエンレイソウの花も愛でられましたよ。

尾瀬・大江湿原に咲く、ショウジョウバカマ、シナノキンバイ、サンリンソウ

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なんと山野草としてメジャーなショウジョウバカマのみ人生初見です(^◇^;) サンリンソウは雨だと閉じてるんですよね(白いのは萼です(お約束))。

大江湿原に出まして、ミズバショウ、キターーーーーーッ☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆

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白いのは花ではなく仏炎苞という葉、真の花は真ん中の棒状のやつにびっしり付いてまして、肉穂(にくすい)花序といいます。やはり尾瀬沼は3年前の尾瀬ヶ原よりも寒いからかまだまだ花盛りですね!(^○^)

2019/06/09

東鳴子赤這温泉阿部旅館の貸切時間30分ギリギリまで堪能しましておいとましてみたら水路わきにスイカズラ咲いてますよ

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2019/06/08

今宵のお宿は最大23時間ステイ可の東鳴子温泉いさぜん旅館

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いさぜんぬこは人懐っこいのぅ(=^x^=) そして自室にはソッコーでセルフの布団敷き。下駄箱が部屋にあるという東北自炊宿のかつての当然も東鳴子ではもうこちらだけかな?

2019/05/19

少し早めに東鳴子温泉食堂千両を出まして、鳴子御殿湯駅前のなるみストアーで名物栗団子個包装160円を買い、鳴子御殿湯駅の木造駅舎でいただきます\(^o^)/

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熱々の団子の中には甘い栗、そして御手洗餡は醤油強めでこのせめぎ合いが(・∀・)ンマイ!!

2019/05/12

香櫨園駅から海まで来て香枦園浜(失われた幽霊文字「枦」入りの根拠は西宮市設置の案内標識)

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ハマヒルガオ、かなりデカいのが咲いてますぞ(^○^)

2019/05/04

出雲湯村温泉湯乃上館近隣の野花を愛でてきました

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というか裏庭のフジに接近できない(涙)ということで裏道です。「白い菜の花」コンロンソウはここでも満開! あとはウマノアシガタやクサノオウ、カキドオシ、キランソウ、ジシバリ、と一般的なものが咲いてます。ときてなんと雑草のハコベの3倍はあるミヤマハコベも居た!(*^◯^*) あとシャガは立ち入れず撮れないとこにちらほらと。

出雲湯村温泉漆仁の湯の看板ぬこ、こはくちゃん

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わざわざ湯乃上館に遊びに来てくれました(=^ェ^=)

2019/05/02

上帝釈峡遊歩道、雄橋の先に咲いてた人生初見となった小さな花、バイカイカリソウ!

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イカリソウとはまるで花の形も大きさも違う気もします! が葉は似てますね。
あとこれは雄橋の前にも咲いてましたが、花が点みたいだからという身も蓋もないネーミングのカテンソウ。この花は花被片(花びらと萼)5枚なので雄花です。

上帝釈峡に咲くジュウニヒトエとミヤマハコベ、そしてまさかここで初遭遇するとわ!! のギンリョウソウ!(((o(*゚▽゚*)o)))

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ジュウニヒトエは紫色の花欧州産の園芸種として都市部でよく見ますがこちらが国内固有種です。
そしてギンリョウソウ、もちろんこのビジュアルですから寄生植物で葉緑体もなく、生殖のためにのみ存在するこの地上部の花。内側のピンボケはiPhoneカメラの限界ご容赦ですm(_ _)m
花びら5枚のミヤマハコベはモロにハコベなカタチですが、大きさは3倍あると思ってください!(^_−)−☆

上帝釈峡遊歩道のお花その2!

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ただいまの上帝釈峡はコンロンソウが満開です! コンロンソウは厳密には少し違いますが「白い菜の花」と思っといてください!
そして和名の由来不明なセリ科のマイクロ花セントウソウに帝釈峡では初見のタカトウダイ。あからさまにトウダイグサ科の杯状花序、花びらも萼もなく生殖器と蜜腺のみの究極の進化です!
さらに満開なのはラショウモンカズラとオドリコソウも同じです! ラショウモンカズラは昨日の角屋旅館対岸では小さい花でしたが遊歩道では日の当たる場所では3cm級! この毛を含めてややグロですよね(^◇^;) とにかくほぼ全区間にわたって咲いてて、なんかもう1年分のラショウモンカズラを観たキブンです(笑)。オドリコソウも変わらぬデカさがめでたいめでたい\(^o^)/

母を角屋旅館に戻してから改めてレンタサイクルにて上帝釈峡遊歩道に突撃してお花パラダイスヽ(´▽`)/

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まずはイチリンソウVSニリンソウ。イチリンソウはやっぱり半数近くは星型Σ(・□・;)かつかなりデカい! 対照的にニリンソウはなぜか小さめが多く、ここ上帝釈峡でキンポウゲ科イチリンソウ属の間にいったい何が起こってるのか!?!?笑
そしてこれもまた春の上帝釈峡を代表する花、ヤマルリソウ。色が青からピンクに変わります(*^◯^*)。ムラサキ科特有の丸い中心部ですが、これまた先週のひたち海浜公園での野良咲きが人生初見だったムラサキ科のホタルカズラも一輪咲いてるぞ!(OvO)

2019/05/01

上帝釈峡角屋旅館の帝釈川の対岸に来てみたら、もうここだけでもたくさんの野花!\(^o^)/

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大きなオドリコソウは満開、ラショウモンカズラはまだ咲き始めたばかりで小さめ、ヤマブキソウは満開過ぎて虫食われ^^;、そして葛飾柴又の実家では今年から咲かなくなったムラサキケマンも。
そして先生! この白くて星型の花はなんなんですか!?!? 花しらべアプリはイチリンソウ と回答、たしかに星型以外の花の内部や葉はまさにイチリンソウ 属ですが…おしえてえらいひとm(_ _)m
あとシロバナタンポポがあちこちで綺麗です♪

2019/04/30

17時04分、はわい東郷温泉旅館組合案内所に戻ってきてレンタサイクル返却

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営業時間はは17時までですが、レンタサイクル返却は17時半までお待ちいただけるそうです!m(_ _)m
そして戻ってくる途中の田んぼの溝に満開の泡紫色の花があると近づいたら、特定外来生物のオオカワヂシャだった((((;゚Д゚)))))))

2019/04/29

鳥取二十世紀梨記念館の梨ガーデン

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でヤマナシの木やじっさいの枝の這わせ方の解説、水耕で根っこ観れるなどもタンノー!

2019/04/28

京成高砂駅で降りて1.1km歩いて葛飾柴又の実家に来ましたが!

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裏庭のシロバナタツナミソウが大変なことになってます!(;゜0゜) いっぽうで毎年咲いてたムラサキケマンは茎すら出てなくて枯れたかもとのことです(´;Д;`)

2019/04/27

ひたち海浜公園を1.2周してふたたびのみはらしの丘! 花満開になった! 青空と溶けてる!!*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*

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まさに空に溶けるネモフィラまつりである(((o(*゚▽゚*)o))) →動画

ひたち海浜公園の砂丘エリアに来ましたが

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咲いてたお花はハマエンドウだけでした^^;

なぜか! ひたち海浜公園香りの谷の入口に野良でホタルカズラが咲いてる!!

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私これ拝んだの人生初である(*^◯^*)

ひたち海浜公園香りの谷

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ハーブガーデンですが花咲いてるのはローズマリーだけ。でなぜか有毒なカロライナジャスミンが満開(笑)

ひたち海浜公園のメタセコイア並木路を歩きます

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生きた化石、足元には実がごろごろ。

ひたち海浜公園西口まできましていちおうフラワーガーデンを冷やかします

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園芸種への関心が薄い私(^◇^;) →動画

ひたち海浜公園のネモフィラである。

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満開時期ですが、雨だったせいかしぼんでる花も多めです。昼に向けてどうなっていくか。
→丘を見上げた動画 →ネモフィラ接近動画

2019/04/14

ぁっ! なんと道路からも見えるところにカタクリの小群落があるじゃん!!

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私はこれまで毎年この時期に何を見過ごしてきてたのか!!!(感涙)

東鳴子赤這温泉阿部旅館を11時ギリギリにチェックアウト

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今回は4回しか入浴しませんでしたがじゅうぶん楽しめました! 次回は5月下旬を予定してます( ^_^)/~
そして宿前の江合川沿いの道端にはカキドオシの花がちらほら。ていうかかなり紫色が(・∀・)コユイ!!

2019/04/13

しかし!

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これまで見かけたことがなかった獣道のわきに一輪だけ咲いてましたカタクリ!(*^◯^*) そしてこれまたこの一帯では花をこの時期見たことがなかったエンレイソウも一輪だけみごとに咲いてる! 一方でスミレなどまったく見かけず、東鳴子赤這温泉阿部旅館の裏山の急変なのか、野花がことし遅めなのか…?

東鳴子赤這温泉阿部旅館の裏山の某所、毎年この時期は野花を愛でられるんですが…なんと!

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キバナノアマナが少し咲いてる以外は、カタクリもヤマエンゴサクも全く姿がない!ヽ(;▽;)ノ そして逆にこれまでここでこの時期見かけなかった紫のキクザキイチゲがまだ開きかけで何輪かありますね。。

と思いきや、陸羽東線の鳴子御殿湯駅のすぐ先の築堤にふつうにたくさん咲いとったがなキクザキイチゲ

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(^◇^;)

鳴子御殿湯駅で下車して今日の乗り鉄おしまい

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そしてこの時期の目玉、駅前通りの坂道に咲くキクザキイチゲの花である\(^o^)/ ちなみに白いのは花びらではなくて萼です。

2019/04/06

京都府福知山市三和町下川合の岼地区に咲く野花

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テカテカのウマノアシガタにちとまだ開いてないシロバナタンポポ、トウが立ちはじめた(語源)フキノトウ、ピンク色のは花びらでなく萼で中に少し見える黄色のが花びらという綺麗なミニミニ花ヒメウズ、そして紫が濃ゆいムラサキサギゴケ。

2019/03/31

お掃除代精算したい茶屋さんが8時に開いてなくて予定崩壊なんですが(涙)、多磨霊園駅から徒歩1.8kmの多磨霊園で墓参しましたよ

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泣く子も黙る日蓮正宗正信会(宗教法人派)なので暮石のメインはお題目。ねんごろに唱題いたしました。そして植えてあるシキミの花と、道端のトウダイグサの花を愛でます。トウダイグサは蜜腺と雄蕊と雌蕊しかない究極の生殖特化花のこのうつくしさよ。

2019/03/23

がもう-山下ライン(笑)添いの綾川(ここの水力で小麦を挽いてた)の土手にナヨクサフジがかなり太い茎這わせて満開である

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外来種だしぜんぜんなよなよしとらんのだが(^◇^;)
※なよなよは漢字で嫋々。嫋は「たおやか」でもあり、さっき行った扇の嵶の「嵶」の字源である可能性があります

2019/03/17

そんな佐賀県唐津市浜玉町五反田簗場の道端に咲くオドリコソウとムラサキケマン

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全国で見られる雑草、ヒメオドリコソウと同じ形の、しかし10倍くらいの大きさの可憐な花のオドリコソウです(*^o^*)

2019/02/18

さすが鹿児島! 姶良市脇元枦山上の空き地にもうたくさん咲いてるよヒメウズの花ヽ(´▽`)/

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白く見えるのは萼で、あまりに小さい(3mm じゃく)ためよく写ってませんが2枚目の内側の黄色いのが花びらです。なんとオダマキの近縁なので、1枚目によく見ると距(突起)もありますよ!\(^o^)/

2019/02/17

平内海中温泉から国道へのもどり道に咲いてたアワユキセンダングサ

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帰化植物で南九州以南と小笠原に定着してるそうです。

2019/02/03

伊豆北川温泉星ホテルをチェックアウト、駅へと向かいますが、日差しと温泉熱の余波なのか、このあたりツルソバの花が年中観られるんですね!(^○^)

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まぁ花びらに見えるのは萼で、これがなかなか脱落しないっていうタデ科あるあるではあります。そして実をはじめてみた!(OvO)