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2026/07/26

平井のお会計は破格の4950円(OvO)、打ち上げも散会となり、京都駅まで歩きながらえきねっとではみ出し乗車ぶんの券を購入し

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JR東海の指定席券売機で発券してからJR西日本の在来線駅に入場して4分遅延の普通米原行きに乗車していよいよ帰途です。
川崎駅はどう考えても川崎市なんですが、南武線の矢向駅が横浜市であるため、鶴見線の各駅と川崎駅を「横浜市内」に含めることにした結果、川崎からの乗車券で間に合うの由。そもそもこの特定都区市内制度が「手書きのきっぷ」が大前提だった時代の発券事務を簡素化するためのもの(特定都区市内発着の乗車券はその中心駅からのキロ程で運賃計算する)なので、もはやその本来の意味がない制度ではありますが、ありがたく活用です。

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