<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<?xml-stylesheet href="http://feelfine.blog.izumichan.com/rss/style.css" type="text/css"?>
<rdf:RDF xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
         xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
         xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
         xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
         xml:lang="ja">
<channel rdf:about="http://feelfine.blog.izumichan.com/rss/1.0.php?id=52715">
<title>Feel Fine!</title>
<link>http://feelfine.blog.izumichan.com/index.php</link>
<dc:date>2016-12-29T05:39:32+0900</dc:date>
<description>
Feel Fine! - RSS (RDF Site Summary).
</description>
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://feelfine.blog.izumichan.com/article.php?id=52715" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>
<item>
<title>仙台駅3階みどりの窓口にて仙台近郊区間最短O型きっぷを購入</title>
<link>http://feelfine.blog.izumichan.com/article.php?id=52715</link>
<dc:date>2016-12-29T05:39:32+0900</dc:date>
<description>




おはようございます。東口のまんが喫茶では5時間半仮眠できまして、6時間半滞在の2100円でC/O。で仙台駅3階のみどりの窓口にて仙台近郊区間最短O型きっぷを買いました。中年窓口さんと制度談笑しつつ補正禁止で発券(^O^)。
※仙台...</description>
<content:encoded>
<![CDATA[
<p>
<a href="http://feelfine.blog.izumichan.com/resources/52000/52715.jpg" target="_blank">
<img src="http://feelfine.blog.izumichan.com/resources/52000/52715-s.jpg" width="160" height="213" alt="52715.jpg" />
</a>
</p>
<p>おはようございます。東口のまんが喫茶では5時間半仮眠できまして、6時間半滞在の2100円でC/O。で仙台駅3階のみどりの窓口にて仙台近郊区間最短O型きっぷを買いました。中年窓口さんと制度談笑しつつ補正禁止で発券(^O^)。</p>
<p>※仙台・新潟・東京・大阪・福岡に設定されている大都市近郊区間内では、きっぷの経路にかかわらずどんなルートでも乗車ができます（ただし片道ルートで重複などはダメ）。これを行使して、最短経路のきっぷを買って最長経路で乗車するのが大回り。一方のO型とは、発駅と着駅が一致する、すなわち環状線一周となる乗車券の様態を指しています（ちなみに普通の片道ルートはL型、着駅がルート上の途中駅で終わるのがP型と通称されていて、それぞれの文字の形がルートの形とホモトープです）。<br />
※※みどりの窓口の発券端末＝マルスには、上記のルールが旅客有利で実装されており、大都市近郊区間相互発着の経路については、これを自動的に最安値の経路に置換＝補正して発券します。しかしそのアルゴリズムが環状線一周経路には適用できないらしく、通常の経路指定ではエラーが出て発券できません。この自動的な補正を禁止する操作が補正禁止です。具体的には、マルスの経路案内入力で全経路を入力した後、前の画面に戻り、最初の経路線を選択してから右下にある「補正禁止」ボタンをタップします。ってのを今日も私が掛員さんにお願いするといういつもの習慣（笑）。掛員さん、「久しぶりに補正禁止使ったんでボタンの場所忘れてました！」と笑っておられました(^^)。</p>

]]>
</content:encoded>
</item>

</rdf:RDF>